RICOH CX2 & GR DIGITAL
逃げないで!

GR digital
逃げないで!そんな思いでそっとカメラを近づけてパチリ!
別府の温泉を利用して睡蓮を育てているビニールハウスで見つけたイトトンボ。
場所が場所なだけに、カメラを向けても飛び立たないところをみると、
カメラ慣れしているのかな?このトンボ。
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2010年07月09日 コメント&トラックバック(6) | トラックバックURL |
カテゴリ: GR DIGITAL
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« 阪急京都線のりば



はじめまして。
CX2を購入しようか迷ってたところこちらのブログに辿り着きました。
それからは毎日拝見しています。
結果は「CX2」を購入して毎日を持ち歩いて写真を撮っています(笑)。
こちらのブログが大変参考になりました。そして良いカメラですね。
勝手ながらブログにこちらのリンクを貼らせてもらいましたが、
何かありましたらご一報下さい。
では、失礼します。
◆free-manさん
はじめまして!
CX2購入にあたり、私の撮った写真が参考になったとは、うれしいです(^^)
私自身は、CX2を使う機会が減ってきているので、
もっと使わなければって思ってます(^^;
ご訪問&コメントありがとうございます。
アオモンイトトンボみたいですね。
アジアイトトンボと並ぶポピュラーな種類みたいです。
私も今日はハグロイトトンボを多数見かけました。
しかしとてもじゃないが近づけない。
単焦点のGRでここまで近づけたのはすごい、すごいカメラ近すぎですwwww
◆yohiさん
アオモンイトトンボって言う名前でしたか。
この色のイトトンボは綺麗な色してるので子どもの頃から好きなトンボでした。
大きさもかわいいですしね。
やっぱり野生のイトトンボにはここまで接近できませんよね?
じゃあ、このトンボは人にもカメラにも慣れている証拠ですね。
イトトンボにここまで近づけるなんて凄いですね!
ピントもばっちり!!
「虫捕り」ならぬ「虫撮り」。
飛び立ってしまうギリギリを見極めながら、カメラを構えるのはドキドキしますよね。
◆ノースマンさん
ありがとうございます(^^)
静かにイトトンボの様子を伺いながらソ~っと近づいてシャッターを押しました。
でも実は、何枚も何枚も撮らせてくれた、大人しいイトトンボだったので、ピント合わせもじっくりできたのですが、もうこんな機会はないと思います。